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Youtubeチャンネル「医療情報cafe」に出演いたしました。精神科向けクラウドネイティブ電子カルテWaroku導入病院へ、kintone版ここりんくを導入しました。

【電子カルテと連携した経営改善とは?】 病院経営DXプラットフォーム「ここりんく」で、医療法人の収益・業務改善を実現する方法に迫ります。 今回はゲストに、株式会社プレアデスセブンの植木 裕一朗さんをお迎えし、 電子カルテとのデータ連携や経営課題の可視化・分析についてお話いただきました。 ▶ 病院経営のこんな課題をお持ちの方におすすめ
・収益構造を改善したい
・電子カルテと経営管理の連携に課題を感じている
・経営会議に使える“見える化ツール”を探している

動画は9本シリーズとなっています。

電子カルテと連携する病院経営プラットフォーム「ここりんく」とは? 第6章#01

経営支援ツール「ここりんく」で病院経営の状況を可視化!収益改善へ 第6章#02

変化する医療需要に対応する、データを活用した病院のマーケティング 第6章#03

半年で病床稼働率が70→98%に!ツールを使った医療経営の健全化 第6章#04

毎日のリアルタイムデータで病院運営の軌道修正を迅速にすることが鍵 第6章#05

ベッドコントロールにかかる膨大な作業を紙→ICTへ 第6章#06

データ分析で「見える」病院経営。実は〇〇の方が利益が高い? 第6章#07

「課題はあるが原因がわからない」をデータが見つけ出す 第6章#08

「自分たちでシステムを作れる!」ITを勉強していなくても、病院DXを実現できる 第6章#09

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